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ディジュリドゥー・マスター=GOMAの活動の中でもっとも熱く、もっとも踊れるブッ飛びGROOVEバンド、GOMA & The Jungle Rhythm Section!
日本を代表するGROOVEドラマー椎野恭一、リトルテンポでも活躍するラテンパーカッショニスト田鹿健太、アフリカで鍛えた野生のパーカッショニスト辻コースケとGOMAが叩き出す超絶GROOVEが、全国の野外フェス/パーティーシーンで大ブレイク!
アルバム2作をリリースし、シーンを代表するバンドとして活躍していたが、2009年11月にGOMAが交通事故により外傷性脳損傷を負い、記憶の一部が消えてしまったり、新しい事を憶えづらくなる高次脳機能障害の症状が後遺し、すべての音楽活動を休止。
その後1年8ヶ月に及ぶリハビリを経て、ついにFUJI ROCK FESTIVAL'11で奇跡の復活を果たす!
2011年9月には、代表曲を新録したスタジオテイクとLIVEテイクを収録した復活記念アルバム「I Believed the Future.」をリリース。そして10月、復活記念LIVEツアーを名古屋・大阪・東京で行ない、大きな感動を生んだ。

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAMBAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。
gravity freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のFESやPARYに駆けつけてはシーンを騒がし、ついには『朝霧JAM’08』ではオオトリに抜擢、2009~2010年『FUJIROCK FESTIVAL09』/『RISING SUN ROCK FESTIVAL09』/『SunSetLive09,10』『SUMMERSONIC2010』『SUNSETLIVE2010』等のビッグ・フェスを総ナメにしたのも記憶に新しいところ。
結成10周年迎えた2011年、自主企画運営によるFREE FES『HERBESTA FESTIVAL'11』を1万人以上のオーディエンスを集め大成功と
さらに勢いに乗るYahoo公認『FES番長』Dachamboから目が離せない!!
1999年に愛知県豊田市にて ex-ORdERの永山 愛樹、ダブラプレイヤー都築 弘と大太鼓・山口 耕を中心に結成。
和太鼓/ジャンベ/カホン/木琴/桶胴太鼓/チャッパ/タブラ/生樽/篠笛/シタール/あたり鉦/サックス/銅鑼/ウッドベース/シンセ/ドラム/バラフォン/三本のギター/etc。
そしてNice Viewからティンパレスに竜巻太郎と馬頭琴とベースを操る弘一朗、
リードギターはex-bluebeardのジョージという編成。
日本人ならだれもが心躍るお囃子から、太鼓にディストーションと、トライバルビートで 強烈なグルーブが重なった平成ランチキ爆音オーケストラ。 まさに農民がNOと叫び一揆を起こした様な、そこから産みだされるカオスと熱狂!レボルーショナリーズ!! 日本的レディオベンバサウンドシステム!!!全世界対応型狂乱の17人編成の斑骨楽団。
国内では、あらゆるジャンルのアーティストとの共演。 バスクから真実を叫ぶ Ferimin Muguruza やesne beltza、生きる伝説Rico Rodoriguezとの共演や、Talking Heads のDavid Byrne、そしてPREFUSE73等、各界から絶賛をあびる。
2008年、横浜で開催されたPOP GROUP & microAction presentsで 開催された"KAIKOO meets REVOLUTION"で80組以上の中の大トリでのステージをはじめ RIsing Sun Rock Festival, 渚音楽祭, 龍岩祭, TOYOTA ROCK FESTIVAL , FESTA de RAMA , DASEN MONDO , ZETTAI-MU等数々のフェスティバルに出演。
唯一無二のサウンドと爆音に包まれた真のメッセージをのせた 無常の海に浮かぶ海賊船は初の海外公演の地にバスク地方を選んだ。
2010年にはモロッコ王国主催の " MAWAZINE FESTIVAL'10 "に日本代表として出演を果たした。
同年末には原智彦氏が主宰する「ハポン劇場project」と手を組み、
名古屋能楽堂にてパンク×歌舞伎×シェイクスピアという全く新しいエンターテイメントを実現!
その名も「パンク歌舞伎マクベス」TURTLE ISLANDがオリジナルスコア全25曲生演奏!
2011年末には二度目の舞台となる「パンク歌舞伎リア王」をハラプロジェクト(ex ハポン劇場project)と
共に大成功に収める。
2001 ・自主制作で3曲入り 1st CD”深海の水のように”リリース
2002 ・ 自主制作で4曲入り 2nd CD"斑デ踊レ"リリース
2004 ・コンピレーションアルバム『狂い咲けmeets★revolution』に参加。
2007 ・microActionより 1st DVD「SELF NAVIGATION」リリース
・microActionより 3rd CD「SELF NAVIGATION」リリース
2008 ・INDIVISION より TURTLE ISLAND by roots magazine ドキュメンタリーDVD&写真集リリース
・microActionより 1st CD 「深海の水のように」再発再音調/リリース
2009 ・Trafficより チベットの自由を支援するベネフィット・コンピレーションアルバム
『SONG FOR TIBET from JAPAN』に参加
・microActionより 1st Ful Album 「ズナマ」リリース
2010 ・microActionより初のオリジナルサウンドトラック「パンク歌舞伎マクベス」12/23リリース
NAOITO (guitar. vocal. conga & as many)
東京生まれ純日本人。 19歳で渡米、その後ジャマイカ、ネパール、ブラジル、キューバを旅する生涯旅人。
西アフリカ ガーナのマスタードラマーAja Addyに手ほどきを受けパーカッショニストとして音楽活動をするなか、あるとき独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOと名のり弾き語リストになる。
自身の郷愁を唄った“工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す“HazeBlue"を筆頭に、懐かしき昭和歌謡から世界の民族音楽に至るまで、極めて雑食性の強い音楽性はジャンル分け不可能である。
音楽の本質は心の野菜であり花であり一揆であると志す。 "雑食familia"とは、全てのジャンルや国境や人種や格差を越脱し、昇華していくという今この時代を生きるのに最も必要なタフネス+同じ釜の飯を喰いながら築いていく最も原始的で強い家族観や結束力による創造=NAOITOが理想とするバンドの姿勢を意味する。
djow (デジョー)& 8g(エイジ)による、Live painting Unit.
“生きているpaintingこそがLIVEである。LIVE自体が作品である” このコンセプトに基づき、現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化を遂げる。 連続するアブストラクトな幻想的世界観は”無重力”を模索する。年間80本ものgigをこなし ”LIVE”という概念の中で、音楽と共にgravity freeのライブペイントは成長を遂げて来た。音響的なペイントのグルーブ感は、共演したアーティストや多くのオーディエンスの支持を受けて、 FUJI ROCKを始めとする日本の野外フェスティバルや音楽イベントでは欠かせない存在となっている。 様々なアートワークを手がける傍ら、Bandの様なフットワークで 日本全国ライブペイントツアーも行っている。





